【神奈川県平塚市】イオンモール平塚の情報(オープン予定日・建設予定地・店舗(ショップ)情報等)のまとめ

イオンモール

神奈川県平塚市大神に建設予定のイオンモール平塚情報(オープン予定日・建設予定地・店舗(テナント)情報・映画館の有無・駐車場情報・最新ニュース)等の情報をまとめました。

なお、ツインシティ大神地区土地区画整理事業についても御紹介します。

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平塚市に建設予定のイオンモール平塚の基本情報

イオンモール平塚は、平塚市のツインシティ大神地区土地区画整理事業の事業の一環の施設です。

こちらの事業の複合系商業施設立地企業として、イオンモール株式会社が正式に選定され「イオンモール平塚」の新設計画が進んでいるのです。

なお、イオンが公開している「(仮称)イオンモール平塚」の開発計画についての情報も御紹介させて頂きます。

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オープンはいつ?

2018年1月現在では、「2018年オープン予定日」という情報だけしか出ていません。

また、詳細なオープン予定日が分かり次第、本記事にて御紹介させて頂きます。

【2018年7月1日追記】
開店日は、2020年以降と記載が仮称)イオンモール平塚 物件情報に記載されていることが確認できましたので追記しました。

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どこに建設される予定?

神奈川県平塚市大神(ツインシティ大神地区土地区画整理事業予定地)の予定です。

ツインシティ整備計画

ツインシティ整備計画

上の画像が「ツインシティ整備計画」の概要です。

この画像の左に位置している「ツインシティ大神地区」に「イオンモール平塚」が建設予定です。

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計画地周辺図

イオンモール平塚の計画地周辺図

参照元:計画地周辺図

上の画像が「イオンモール平塚」が建設予定とされている計画地周辺図です。

計画地

イオンモール平塚の計画地

参照元:計画地

上の画像が「イオンモール平塚」が建設予定とされている計画地の拡大図です。

ちなみに、上の画像の「複合系」というピンクの箇所に建設される予定です。

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ツインシティ大神地区のイメージ(南北方向のイメージ)

ツインシティ大神地区のイメージ(南北方向のイメージ)

参照元:これまでの経緯と今後の予定

上の画像がツインシティ大神地区のイメージ(南北方向のイメージ)です。

こちらの複合系施設に「イオンモール平塚」が建設予定です。

ツインシティ大神地区のイメージ(東西方向のイメージ)

ツインシティ大神地区のイメージ(東西方向のイメージ)

参照元:これまでの経緯と今後の予定

上の画像がツインシティ大神地区のイメージ(東西方向のイメージ)です。

こちらの複合系施設に「イオンモール平塚」が建設予定です。

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敷地面積

約126,000m²

店舗(テナント)情報

情報収集中。

映画館

情報収集中。

駐車場情報

情報収集中。

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基盤整備事業の全体工程管理や土木工事などは鹿島が担当する。

進出予定企業のうち、イオンモールは複合系ゾーンに延べ約16万9000平方メートル規模のショッピングセンター(18年4月オープン予定)、大和ハウス工業は産業系ゾーンに延べ約2万~3万平方メートルの物流施設2棟(17年夏供用開始予定)を建設する計画となっている。

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イオンモール/神奈川県平塚市に(仮称)イオンモール平塚を開発

イオンモールは7月25日、神奈川県平塚市に(仮称)イオンモール平塚を開発すると発表した。

所在地は、平塚市大神(ツインシティ大神地区土地区画整理事業予定地)、敷地面積は12万6000㎡で、2018年オープンの計画。

平塚市のツインシティ大神地区土地区画整理組合設立準備会が行った複合系商業施設立地企業選定に応募し、立地企業予定者に選定され、設立準備会との出店に係わる協定書を締結したもの。

ツインシティ計画で新しい街が生まれる平塚市

平塚市ではこの計画に合わせて、大神地区の約15万㎡の土地に住宅街を形成する予定です。

一戸建てや低層マンション・アパートなどの建築と共に、道路や公園、小学校などの公共施設の建設を進めていきます。

また、約17万㎡ものエリアに商業施設や業務施設を誘致します。

2018年には、「イオンモール平塚」がオープンする予定。

敷地面積は約12.6万㎡とされており、全国にあるイオンモールの中でも有数の巨大施設となるでしょう。

https://www.shoeikensetsu.co.jp/blog/entry-77407/

湘南がSC激戦区に変貌 ららぽーと、イオンモールが相次ぎ開業

三井不動産は、神奈川県平塚市で建設中の新しい商業施設「ららぽーと湘南平塚」を10月6日に開業する。

店舗面積約6万平方メートルに246店舗が入る。

Jリーグの湘南ベルマーレや日産自動車と協業した施設や店舗を入れ、イベントも行うなど地元色を前面に出した広域型ショッピングセンター(RSC)を目指す。

近郊では2011年に開業した「テラスモール湘南」に加え、「イオンモール平塚」も18年の開業を目指して工事が進む。

湘南エリアはRSCの激戦区に変貌することになる。

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都心へ通勤する子育て世代がたくさん住み、しかも世帯当たりの可処分所得が多いといわれる湘南エリア。テラスモール湘南の成功に触発されてか、デベロッパーの進出が活発化している。
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