【東京都新宿区】コモレ四谷情報(テナント/オープン予定日/採用情報等)のまとめ

東京都

東京都新宿区に新規に建築されるコモレ四谷情報(テナント/オープン予定日/採用情報等)をまとめました。

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  1. コモレ四谷情報
    1. 概要情報
      1. 事業名称
      2. 施行者
      3. 事業パートナー(特定事業参加者)
      4. 実施設計・施工
      5. 基本設計・総合監理
      6. 事業地区
      7. 地区面積
      8. 敷地面積
      9. 延床面積
      10. 建物高さ
      11. 構造
      12. 階数
      13. 用途/面積
        1. 地上30階~地上3階
        2. 地上2階~地下1階
        3. 地上7階~地上3階
        4. 地上7階~地上3階
        5. 地上4階~地下2階
      14. 着工
      15. 総事業費
      16. 竣工
      17. オープン予定日
    2. 棟・エリア名称
      1. 配棟(イメージ)
      2. YOTSUYA TOWER(オフィス)/CO・MO・RE Mall(商業)/コモレビの広場
      3. CO・MO・RE Mall(商業)/出迎えの広場
      4. 配置図
    3. イメージ図
      1. 外観イメージ画像
      2. オフィス1階エントランスイメージ画像
      3. オフィスからの展望イメージ画像
      4. 市ヶ谷橋から望む外観イメージ画像
      5. パサージュから北西側の広場を望むイメージ画像
      6. 北側からのイメージ画像
      7. 計画の考え方
    4. テナント情報
      1. 店舗数
    5. 公式発表情報
      1. 四谷駅前地区第一種市街地再開発事業地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA (コモレ四谷)」に決定
      2. 「四谷駅前再開発事業」着工 ~四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発~
    6. 採用情報
  2. コモレ四谷情報の関連記事
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    2. コモレ四谷 2020年開業予定!テナントは?最新情報も!
    3. コモレ四谷は2019年度竣工予定!テナント店舗&バイト求人情報は?
    4. 四谷駅前再開発、地区名称は「コモレ四谷」 – Impress Watch
    5. 四谷駅前の再開発地区名称は「コモレ四谷」に決定 2020年に開業目指す
    6. URが四谷駅前で進める、再開発プロジェクトの名称が「コモレ四谷」に決定
    7. 東京都連・齊藤理事長の旭日双光章を祝う 小池都知事ら750人出席
    8. 建設中の「YOTSUYA TOWER」
    9. 四谷の再開発は2019年に竣工予定 人気上昇中

コモレ四谷情報

概要情報

事業名称

東京都市計画事業四谷駅前地区第一種市街地再開発事業

施行者

独立行政法人都市再生機構

事業パートナー(特定事業参加者)

三菱地所株式会社・第5メック都市開発特定目的会社

実施設計・施工

大成建設株式会社

基本設計・総合監理

日本設計・三菱地所設計共同企業体

事業地区

東京都新宿区四谷一丁目50番地外

地区面積

約2.4ha

敷地面積

約17,900㎡

延床面積

約139,600㎡

建物高さ

約145m

構造

鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造)

階数

地上31階、地下3階、塔屋1階

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用途/面積

地上30階~地上3階

用途:オフィス(事務所)
面積:約58,900㎡

地上2階~地下1階

用途:商業(店舗)
面積:約5,800㎡

地上7階~地上3階

用途:住宅(2棟)
面積:約4,500㎡(計60戸)

地上7階~地上3階

用途:教育
面積:約3,500㎡

地上4階~地下2階

用途:公益
面積:約9,500㎡

着工

平成28年9月

総事業費

約840億円

竣工

平成31年度予定

オープン予定日

2020年開業予定

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棟・エリア名称

配棟(イメージ)

YOTSUYA TOWER(オフィス)/CO・MO・RE Mall(商業)/コモレビの広場

CO・MO・RE Mall(商業)/出迎えの広場

配置図

イメージ図

外観イメージ画像

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オフィス1階エントランスイメージ画像

オフィスからの展望イメージ画像

市ヶ谷橋から望む外観イメージ画像

パサージュから北西側の広場を望むイメージ画像

北側からのイメージ画像

計画の考え方

テナント情報

コモレ四谷のテナント情報です。

店舗数

コモレ四谷の店舗数ですが、2019年4月現在まだ店舗数の情報は出ていません。

公式発表情報

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA (コモレ四谷)」に決定

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業(以下「本プロジェクト」)の施行者である独立行政法人都市再生機構(以下「UR都市機構」)、事業パートナーである三菱地所株式会社及び第 5 メック都市開発特定目的会社(※)、地権者で構成される四谷駅前地区再開発協議会は、本プロジェクトの地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定いたしました。
※第 5 メック都市開発特定目的会社は、三菱地所株式会社、阪急阪神不動産株式会社、太陽生命保険株式会社が出資する SPC です。

■名称コンセプト
四谷に誕生する豊かな緑や広場を持つ大規模複合施設が人とつながり、街とつながり、いつでも憩いと賑わいで溢れる施設に成長させたいという想いを込めて、「木漏れ日」+「COMMON(共同、共通)=つながり」による造語で「CO・MO・RE(コモレ)」としました。

歴史と伝統のある四谷らしく、自然が憩いや賑わいを提供している様を「木漏れ日」という日本的な美しさのある言葉で表現しました。

また、木漏れ日から連想する光に四谷の未来や希望を重ねています。

参照元:四谷駅前地区第一種市街地再開発事業地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA (コモレ四谷)」に決定

「四谷駅前再開発事業」着工 ~四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発~

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業(以下「本プロジェクト」)の施行者である独立行政法人都市再生機構(以下「UR都市機構」)、事業パートナーである三菱地所株式会社及び第5メック都市開発特定目的会社(※)、地権者で構成される四谷駅前地区再開発協議会は、平成31年度の竣工へ向け、共同で本プロジェクトを推進しているところです。

本日、UR都市機構は本プロジェクトの起工式を執り行い、今後工事に着手します。

本プロジェクトは、公務員宿舎及び小学校の跡地を含むJR・東京メトロ四ツ谷駅前の約2.4haの区域において、大規模な広場・緑空間の整備や地域の防災性の向上を図るとともに、地上31階建てのオフィス、商業施設、住宅、教育施設、公益施設などの多機能施設を整備する大規模再開発事業です。

東京の中心に位置する緑豊かな四谷の新たなランドマークとして、街の魅力を更に向上させていきます。

<本プロジェクトの特徴>
・四谷のランドマークとなる 駅前大規模・ 多機能開発
・都心の中心で憩いと 賑わいを提供する約 5,000 ㎡に及ぶ緑豊かな空間
・施設利用者・ 地域に配慮した防災性の向上及び帰宅困難者対策
・事業パートナー制度による UR 都市機構・ 三菱地所の強みを活かしたまちづくり

参照元:「四谷駅前再開発事業」着工 ~四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発~

採用情報

コモレ四谷の採用情報ですが、2019年4月現在募集情報はありません。

また、情報が出次第、御紹介させて頂きます。

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四谷駅前再開発、地区名称は「コモレ四谷」 – Impress Watch

四谷駅前地区第一種市街地再開発事業の地区名称が、「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定した。「CO・MO・RE」は、「木漏れ日」+「COMMON(共同、共通)=つながり」による造語。木漏れ日から連想する光に四谷の未来や希望を重ねているという。

名称の決定は、UR都市機構、三菱地所、第5メック都市開発特定目的会社、四谷駅前地区再開発協議会によるもの。

本事業は、四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発。地上31階・約145mのオフィス用途の「YOTSUYA TOWER」、商業用途の「CO・MO・RE Mall」、コモレビの広場、出迎えの広場などにより構成される。そのほか主要用途として、住宅計60戸、教育、公益。

四谷駅前再開発、地区名称は「コモレ四谷」
四谷駅前地区第一種市街地再開発事業の地区名称が、「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定した。「CO・MO・RE」は、「木漏れ日」+「COMMON(共同、共通)=つながり」による造語。木漏れ日から連想する光に四谷の未来や希望を重ねているという。

四谷駅前の再開発地区名称は「コモレ四谷」に決定 2020年に開業目指す

四ツ谷駅前の再開発事業を進めるUR都市機構、三菱地所、第5メック都市開発特定目的会社及び四谷駅前地区再開発協議会は、「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定した。

表参道ヒルズの4倍ほどの区域面積の中にオフィスなどが入る地上31階建ての「YOTSUYA TOWER」や、商業施設などが入る「CO・MO・RE・Mall」を中心に、住宅・教育施設・公共施設や、緑豊かな広場「コモレビの広場」などを整備する計画。完工は2020年を予定している。

四谷駅前の再開発地区名称は「コモレ四谷」に決定 2020年に開業目指す
四ツ谷駅前の再開発事業を進めるUR都市機構、三菱地所、第5メック都市開発特定目的会社及び四谷駅前地区再開発協議会は、「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定した。

URが四谷駅前で進める、再開発プロジェクトの名称が「コモレ四谷」に決定

UR都市機構は、JR「四谷」駅前で840億円を投じて進めている再開発プロジェクトの名称を「コモレ四谷」に決めた。

新宿四谷エリアに、31階建てのオフィスビルを核に、商業施設や教育施設、5000m2にも及ぶ緑地などが誕生する。

開業は2019年度内の予定。

UR都市機構は2019年3月27日、JR「四谷」駅前の地区面積2.4ha(ヘクタール)で、建設を進めている再開発の名称を「コモレ四谷」に決定したことを公表した。

四谷駅前再開発事業は、公務員宿舎および四谷第三小学校の跡地と隣接地を一体化し、土地の有効高度利用/都市機能の集積を図り、新宿区四谷エリアの新たなランドマークとなることを目指す。

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「6年前の黄綬褒章、そして今回の受章と、ありがたく、とても光栄なこと」と謝辞を述べながら、四谷再開発にも触れ「20年前に考えた構想がようやく実現しつつあります。再開発ビルのコモレ四谷にはLINEが入居します。駅を挟んだ上智大学の学生に、IT企業で働く普段着の若い社員が加わり四谷の景色も変わると思います。新しい息吹きを街にもたらしていきたい」と、今後の地域づくりに意欲を見せていた。

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建設中の「YOTSUYA TOWER」

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建設中の「YOTSUYA TOWER」
四ツ谷駅前の再開発事業を進めるUR都市機構、三菱地所、第5メック都市開発特定目的会社及び四谷駅前地区再開発協議会は、「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」の地区名称を「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定した。

四谷の再開発は2019年に竣工予定 人気上昇中

2016年に着工した四谷駅前の再開発事業。正式名称「四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」といいます。

※3月28日追記
3月27日、このプロジェクトの地区名称が「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」に決定したと発表がありました。

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四谷の人気が上昇中です。現在再開発の真っ最中、2019年に竣工予定の四谷駅前。 抜群のアクセスに加え、ランドマークができることでどう変わっていくのでしょうか。
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